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東京の都市が風俗の聖地と呼ばれる理由は、体験談を読めばわかります!

風俗ではやっぱりぽっちゃり系がいいかも

年に数回しかいけませんが、東京の風俗で行くのなら浅草の風俗(https://fuzoku.jp/tokyo/a_2006/)と決めています。高いけど老舗の安心感というのは格別です。とにかく失望したことがない・・というのが大きいです。もちろんこちらも数日間の禁欲生活で体調を万全にして行くのですけどね。今回は初めて行くお店です。初めてというのは場数を踏んでも緊張しますね。やっぱりキレイ系でぽっちゃりしたタイプを選びます。風俗ではスレンダー系より少しぽっちゃりしたタイプがお勧めです。それは密着プレイの時に実感するんですよ。まずは料金を払って別室で指名した風俗嬢を待つのですが、期待通りの子で期待と股間が膨らみます。浴室まで手を繋いでくれるのがいいですね。マットプレイも浴槽での潜望鏡も満点です。禁欲していたせいか、そこで逝きそうになりました。なんとかこらえて再度マットプレイで騎乗位でフィニッシュです。やっぱりぽっちゃり系は肌の滑りと質感がいいので大好きなんです。みなさんも今度試してみてください。

ソープランドが不況に強いのは昔の話しになってしまいました

現在のソープランドの事情はどうなっていますでしょうか。高級店の一般クラスの女の子で月に100万円から150万円ほどの収入です。売れっ子クラスで200万円から300万円あたりが、月収の一般的なところのようです。しかし中には吉原全体でもわずか数人ですが、いまだに月に400万円以上を稼ぐ子もいるのです。こんな子たちは本当に特別クラスであって、彼女たちの出勤日ともなると、受付開始の午前中で、一日分のスケジュールが全て埋まってしまうほどの人気があるソープ嬢なのです。現在の大衆店では店のトップスリーくらいが、100万円から120万円ほどの収入となっているので、その下の並クラスのソープ嬢になると月60万円から70万円といったところが平均的なのです。それにしても女の子ごと、店ごとによる格差が、次第に広がってきていることは街を見ていて感じることです。風俗は長く、不況には強い業種といわれてきましたが、男たちがお金を持たなくなってしまった現在はまさに不況のまっただ中なのかもしれませんね。男の癒しである吉原や浅草の風俗がなくならないよう、私達も頑張って貢献しましょう!

吉原での素晴らしい出会い

吉原にきたらここの高級ソープが一番です。料金的に高すぎると思ったのですがまず入った時に従業員の接客態度がとても丁寧だったので好感が持てました。風俗嬢を選ぶのに迷っていたらおすすめの彼女を教えてくれました。初めてではないのですが、ここまでマットでのプレイを決定的にやってくれたのは初めてで感動しました。今まで体験したことがないような洗い方をしてくれてさすが吉原だと思いました。年齢的には、30代くらいだったかもしれませんが、とにかく抜かれてすばらしいテクニックでした。余りの勢いだったのでこちらから少し休憩したいと言ったほどでした。ベッドで横になって話していると、実は以前都内で働いていたそうです。つまり出戻り組みということですかね!だけどそのおかげで彼女に出会えているので、また通わなくてはならないと思っているところです。この子は細かいところに気配りができています。部屋にはいったときの挨拶から、脱いだ服のたたみ方まで女らしい人で魅力的でした。

若くても吉原や浅草の風俗に憧れます

東京に出てきたばっかりの頃に「風俗といえば吉原や浅草でしょう!」と勝手に思い込んでいました。今となればいろいろ他にもあるよということぐらいは知っているのですが、やはりどうしても東京都の東側に足が向きます。慣れ親しんだといったほうがいいっでしょう。風俗といえばソープだと僕は思っています。「若いくせに」と思われるかもしれませんが、赤い肌襦袢など着て待っていられると、ほんと嬉しいんですよね!普通の格好をされていると、ちょっとがっかりしてしまいます。長襦袢を着てくれている店となると、それなりに限られてきます。僕にとって年はあまり関係がありません。もともときれいなお姉さんっぽい人が好きでしたから、「おかあさん???」というほどじゃなければ範疇です。とはいえあまり年増な人に当たったことがないので、みなさんお若いのかもしれませんね。とになく誠心誠意尽くしてくれるのがたまりません。プライベートではなかなかないことですからね。